日輪の怒り情報《最終更新》2026.1.8
※特性データまだまだ解析中です。さらに情報量増やしてまいります!
日輪の怒り効果
特性説明
- 戦闘開始時・行動開始時・復活時
自分含むドラゴン系がパーティに3体以上
編成されていて自分のHPが50%以上の場合
一部の状態異常を無効化する
- ヘルプ
- 戦闘開始時・行動開始時・復活時に自分のHPが50%以上の場合、パーティ編成されているドラゴン系のなかまの数に応じて以下の効果が発動する特性です。
・自分含むドラゴン系がパーティに3体以上編成されている場合、一部の状態異常を無効化する。
※復活時は、HPが0になり戦闘不能状態となったキャラクターが、自動復活状態の効果などで戦闘可能な状態になった時となります。
※「自分含む〇系がパーティに〇体以上編成されている場合」の発動条件となる「〇体」は、パーティ編成しているなかまが対象となります。「ゲスト」や「なかまよび」などで戦闘中に呼び出すなかまなどは対象になりません。
※「眠り(ふかいねむり)」、「毒(もうどく)」、「休み」、「幻惑」、「呪い」、「マヒ」、「混乱」、「魅了」、「物理封じ」、「呪文封じ」、「体技封じ」、「息封じ」、「いどう封じ」の状態異常を無効化することができます。
※状態異常により行動や指示ができない状態でも、効果が発動します。
※「いてつくはどう」など、一部の「状態変化を解除するとくぎ」をうけても、「日輪の怒り」は解除されません。
※「日輪の怒り」の発動前に付与されていた状態異常は解除されません。
例)自身のHPが50%未満の時に状態異常を付与され、HPを回復してHPが50%以上になった場合、状態異常は解除されません。