死に際のにらみ情報《最終更新》2025.2.22
※特性データまだまだ解析中です。さらに情報量増やしてまいります!
死に際のにらみ効果
特性説明
- 敵のこうげきを受けて自分が倒された時
敵がひし形の範囲内にいる場合
にらみが発動する 戦闘中1回のみ発動する
- ヘルプ
- 敵のこうげきをうけて自分が倒された時、敵がひし形の範囲内にいる場合、こうげきした敵に対して「にらみ」が発動する特性です。
戦闘中1回のみ発動します。
※にらみ:範囲内の敵全てをときどきマヒにする
※発動するとくぎではMPを消費しません。
※にらみの範囲外の敵からこうげきをうけて自分が倒された場合、にらみの範囲内に他の敵がいたとしても、効果は発動しません。
※敵から移動を兼ねるこうげきや、相手を移動させるこうげきなどをうけて自分が倒された時に、こうげきした敵がにらみの範囲外の位置になった場合も、効果は発動しません。
※状態異常により行動や指示ができない、または「体技封じ」状態の場合、効果は発動しません。